[[20080527150110]] 『#VALUE!表示回避方法』(くぅ〜) ページの最後に飛ぶ

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『#VALUE!表示回避方法』(くぅ〜)
 お助けお願いします。
 次の様なif関数を入力したのですが、
 理由があり単価の欄に10種類近くのアルファベット(文字列)を表示しなくてはいけない時があります。
 その時、金額の欄に#VALUE のエラー表示をさせない方法を探しています。(フォント色を白にするは除く) 
 可能でしょうか。

  X    A     B    C   
 1 割引率 数量 単価 金額
 2 -50%      1    100   50「=IF(B2="","",A2*B2*(100%+X2)」
 3           1  WKU   #VALUE!
 4           2    WEE   #VALUE!


 IF関数の条件に COUNT関数を使ったらどうでしょう?
 COUNT(A2:B2)<2 だったら空白とか…
(かなれっと)

 PRODUCT関数を使用すると
 ●セル範囲に含まれる空白セル、論理値、文字列、
  またはエラー値はすべて無視されます。
=IF(B2="","",PRODUCT(A2:B2))
 の式を入れた場合、C3:C4は「0」となります。

 (HANA)

 かなれっとさん、HANAさんコメントありがとうございます。
 例題に不備がありましたので加筆させていただきました。
 HANAさんのPRODUCT関数を利用すると、C3:C4に「数量」は必ず入力する為、残念ながら数量が表示されてしまいます。

 かなれっとさんの、COUNT関数の解釈をよかったら教えていただけませんか?
 (くぅ〜)


 COUNT関数をヘルプでご覧になりましたか?
 簡単に言っちゃえば数値の個数を返すので、A2、B2の2セルとも数値が入ってなければ2より少ない数ですよね?
 という条件です。
(かなれっと)

 かなれっとさん、ヨーク分かりました!利用させていただきます♪

 HANAさん、今後は、「*」でなく「product関数」使っていきます。

 後両者ともありがとうございました★
 またよろしくお願いします。
 (くぅ〜)

 >例題に不備がありましたので
 これはまま有ることですので、
 やっちまったもんは仕様がないと思いますが
 >加筆させていただきました。
 として、最初の表を直されると
 その下の私のレスがおかしな事になりますよね。

 >の式を入れた場合、C3:C4は「0」となります。
 新しい表では「0」に成らないのですから。

 ・・・まぁ、宣言して下さっているので
 ちゃんと読めば変更が有ったことは分かりますが
 それでも、前後関係を無視した編集は
 止めていただきたいと思います。
(今回の場合、下に再度書いても問題ない事でしょうし。)

 そうそう、かけ算をする時に 関数を使うか「*」を使うかは
 それぞれ利点が有ろうかと思いますので、それによって決めて下さい。
(私はまだ、PRODUCT関数を活用したことは有りません・・・。)

 (HANA)

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