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『エクセル2010で条件付き書式を相対参照するには』(たた)
エクセル2010で条件付き書式を相対参照するにはどういう操作をすればよろしいでしょうか
< 使用 Excel:Excel2010、使用 OS:Windows7 >
Excel2007の私が言うのもなんですが、、条件付き書式を設定するときのコツは 範囲の左上端をアクティブにして設定することだと認識しております。
全然見当違いでしたら、、本当にすみません。m(__)m (SoulMan) 2020/01/22(水) 20:28
範囲の左上端をアクティブにして設定することだと認識しております とはどういう意味ですか
(たた) 2020/01/22(水) 20:36
外してる、、ぽいですね(^^;
>相対参照するには
なのである範囲内で条件付き書式を設定されたいのでしょ?
で、設定したい範囲を選択して→かつその範囲の左上端がアクティヴ?白くなっている状態で 一つだけ式を入力設定すれば、、後は、、自然とそうなる、、という意味だったのですが、、
条件付き書式にExcel2007も2010もないのでは??と思った次第ですが、、、あるのかもしれませんね(^^;
どうも違うようですね?失礼しました。。。 (SoulMan) 2020/01/22(水) 20:47
>操作 F4キーの連打かも知れない。 (チオチモリン) 2020/01/22(水) 22:09
こんにちは、はずしていたらスルーして下さい。
「ファイル」メニューの「オプション」→「詳細設定」→「データ範囲の形式および数式を拡張する」 のチェックを外す。 (思い込み) 2020/01/23(木) 09:49
簡単なサンプルで、どう旨く行かないのか説明して貰えませんか?
※無理にとは言いませんが、回答が憶測に基づくものばかりで、 何が問題なのかさえ明らかになっていないのではないでしょうか。
(半平太) 2020/01/23(木) 23:13
みたいにA列が品名 B列が個数 C列が重複の回数 で 重複の回数が2回ならA列を黄色で塗りつぶしたいのです
よろしくおねがいします
(たた) 2020/01/24(金) 18:21
C列に 1 1 2 とあるところみると ↓なんでしょうが、その 「2」だけなら =COUNTIF($A$1:A1,A1) 条件付き書式は↓で3行目だけに色が付きました。 =COUNTIF($A$1:A1,A1)=2
で、C列が 「2」のときだけという事なら =C1=2 でも3行目だけに色が付きました。
そうではなくて1行目も3行目もということなら =COUNTIF($A$1:$A$3,A1)=2 で1行目と3行目に色が付きました。
設定方法はいずれもA1からA3を選択した状態でA1が白くなっている時にA1セルに設定します。
条件付き書式を設定する時のコツは、TRUEの時に色が付くので、どこかのセルに 数式を入力してTRUEが返ることを確認されてから設定されるといいと思います。 (SoulMan) 2020/01/24(金) 20:09
=COUNTIF($A$1:A1,A1)=2はどの列に設定すればよろしいでしょうか (たた) 2020/01/27(月) 19:12
どこにって ↓ って書いてますよ? >設定方法はいずれもA1からA3を選択した状態でA1が白くなっている時にA1セルに設定します。
で、今、思ったのは、、数式をどこに?ですか?
そうなると私なんかが説明するより、Netで検索された方がいいと思うのでちょっと載せておきます。 https://office-hack.com/excel/conditional-formatting-formula/
他にも沢山ありますので、、条件付き書式 数式 で検索してみて下さい。 (SoulMan) 2020/01/27(月) 20:02
=COUNTIF($A$1:A1,A1)=2 だとA列だけしか判別できないのでは やりたいのは C列の重複の回数が2のときに黄色で塗りつぶしたいのですが (たた) 2020/01/27(月) 20:19
それも↓と書いてますよ?
>で、C列が 「2」のときだけという事なら > =C1=2 > でも3行目だけに色が付きました。 (SoulMan) 2020/01/27(月) 20:30
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