『下記の様な表を作りたいと思います』(HARU)
A B C D
年月日 番号 項 目 金 額
8/10 1 水道 1,111
8/10 2 ガス 2,222
8/25 4 ドコモ 3,333
8/7 3 電気 444
8/27 5 JCOM 555
9/10 6 その他 666
11/10 1 水道 980
総 計 9,311 上記例のような表を作りたいと思います Bの番号欄に数字を入力すると項目がCに表示される 以下日付ごとに数字に見合った項目が Cに表示されるようにしたいと思います よろしくご教示頂きたくお願いします。
< 使用 Excel:Excel2019、使用 OS:Windows11 >
テーブル1 年月日 番号 項 目 金 額 8月10日 1 水道 1,111 8月10日 2 ガス 2,222 8月25日 4 ドコモ 3,333 8月7日 3 電気 444 8月27日 5 JCOM 555 9月10日 6 その他 666 11月10日 1 水道 980 総 計 9,311
テーブル2 番号 項 目 1 水道 2 ガス 3 電気 4 ドコモ 5 JCOM 6 その他
テーブル書式を設定している前提として
=IFERROR(VLOOKUP([@番号],テーブル2,2,FALSE),"")
(d-q-t-p) 2026/08/31(月) 11:47:10
|[A] |[B]|[C] |[D]
[1]|yymmdd |No |項目|金額
[2]|2025/8/10 | 1| |1111
[3]|2025/8/10 | 2| |2222
[4]|2025/8/25 | 4| |3333
[5]|2025/8/7 | 3| | 444
[6]|2025/8/27 | 5| | 555
[7]|2025/9/10 | 6| | 666
[8]|2025/11/10| 1| | 980
テーブル_1
|[I]|[J]
[9] |No |項目
[10]| 1|水道
[11]| 2|ガス
[12]| 3|電気
[13]| 4|ドコモ
[14]| 5|JCOM
[15]| 6|その他
XLOOKUP が使える場合
=XLOOKUP(B2, $I$10:$I$15, $J$10:$J$15, "")
VLOOKUP ならば
=IFERROR(VLOOKUP(B2, $I$10:$J$15, 2, FALSE), "")
「テーブル_1」が Excel のテーブル機能で定義済みなら
=XLOOKUP(B2, テーブル_1[No], テーブル_1[項目], "")
=IFERROR(VLOOKUP(B2, テーブル_1, 2, FALSE), "")
(もうすぐ9月) 2026/08/31(月) 12:23:21
(HARU) 2026/08/31(月) 16:18:47
(1) まずは、VLOOKUP関数に挑戦してください。 こうした場合の定例の対応です。
どこに入力するかと言われても、求めるのはひとつの項目だけなんですから、想像はつきませんか? 提示された式の意味を考えていただければ、その式を下にコピーすることはわかるはずです。 まずは提示されたとおりのことを手を動かして確認してみて下さい。
(2) (説明を簡明にするために、同一シートに変換用の表を示して説明されていますが) こうした表を色々なシートで作成するのであれば、 各シートに変換用の表を持たずに、ひとつのシートに作成して それを使いまわすのがよいでしょう。 (場所はあなたのほうで工夫して下さい。)
その上で、その参照範囲に「名前定義」で名前を付けておくと、 特定シートを含めたセル範囲を逐一、直接書かなくて済みます。 C2セル =IFERROR(VLOOKUP(B2, 変換表, 2, FALSE), "") のようにできます。
(3) テーブルについても次のステップで取り組んだらいかがでしょう。 データを追加すると、C列の数式が自動で増幅されるなど使い勝手が向上するでしょう。
"Excelでテーブルを使用するメリットは何でしょうか。" などとgoogle検索ボックスに入力すると回答が得られます。 私もかなりの高齢ですが、検索機能を使うとAIが適切に答えてくれるので重宝しています。 ご自分で納得するような解説を探すのも学習のうちではないかと思います。
(xyz) 2026/08/31(月) 18:28:06
式をB1に入力して下方にコピペ
>テーブルなるものがどの様なものなのかも。
説明すれば長文になるので
ネットで検索又はAIに回答させれば理解できます
>テーブルとしてこの項目がこれから先増えていきますので
>テーブルは決めた範囲だけで増やすことは出来ないのでしょうか
「テーブル_1 の行数が増減しても数式を修正しなくて済むようにするには、
「Excel の「Excel のテーブル機能」を使うのが最も確実です。
「テーブル_1」 を「Excel テーブル」にするには、
1:テーブル_1 の範囲(I9:J15 など)を選択
2:メニュー:挿入 → テーブル(または Ctrl + T)
3:「先頭行をテーブルの見出しとして使用する」にチェックを入れて OK
4:テーブル名を「テーブル_1」にする(必要なら「テーブルデザイン」タブで変更)
こうすると、「テーブル_1」 の下に行を追加しても、テーブル範囲が自動拡張されます。
(もうすぐ9月) 2026/09/01(火) 03:27:00
項目が増えれば、番号を覚えるのは簡単では無いし
人間のやることなのでミスも増えます
番号を入力するのではなく、直接項目をリストから入力すれば
項目が多数になっても簡単に入力できてミスも防げる
以下は、2-3段階のリストですが
あなたの場合は項目だけなので、1段階で良さそうです。
https://www.youtube.com/watch?v=KajaHburmKQ
(もうすぐ9月) 2026/09/01(火) 04:23:45
(HARU) 2026/09/01(火) 10:59:10
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